デジタル・デビル物語 女神転生2(後編)- [魔界編] 攻略あらまし

      2018/09/24

デジタル・デビル物語 女神転生2(前編)- [東京編] 攻略あらまし からの続き


嘆きの谷

バエルを倒して手に入れた「嘆きの玉」を使うと「嘆きの谷」へ移動できます。

嘆きの谷には「嘆き村」があり、村の情報によるとイザナギとイザナミが魔王アスモダイによってさらわれたとのことで、そのアスモダイは南の洞窟にいるとのことです。ずいぶん詳細を知っているゾンビな村民です。

「アスモダイ」はキリスト教とユダヤ教の悪魔でラテン語では「アスモデウス」と表記されます。

アスモダイは悪魔学によると、七つの大罪では「色欲」を司っています。堕天する前は智天使(ケルプ)であり、天使の階級で言うと熾天使に次ぐ第2位に属する天使でした。

グリモワールの1つである「レメゲトン」の第1書「ゴエティア」によると、72の軍団を率いる「王」の地位にあるとされておりその姿は、頭部は牛・人・羊、足はガチョウ、しっぽは毒蛇で、手には軍旗と槍を持ち竜にまたがって火を吹いています。

その姿を見ても恐れずに敬意を払って対応すると喜ぶそうで、ガチョウの肉や指輪をくれます。また幾何学や天文学などの秘術も教えてくれます。

 


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南の穴を抜け、さらに南へ行くと今度は「悲しみ村」というのがあります。ここでもゾンビな村民が大事なことを教えてくれます。

このエリアには「地底湖」があり、その水は「潮満玉(しおみつだま)」から溢れ出ていて、その玉を守護しているのが水の竜「怪獣ヒドラ」だそうです。

この村民は、その潮満玉を取れるのは「精霊ウンディーネ」だけだ、と教えてくれますが、肝心な潮満玉がなぜ必要なのかは教えてくれません。まぁ、暗黙の了解で次はその玉を取らなくてはならないんでしょうけど。

というわけで、ここにきて逆に低レベルの悪魔を作成するというイベントの発生です。

 

ウンディーネを合体で仲魔にして、悲しみ村の山を隔てて南東に見える穴から地底湖に行きます。地底湖を守るヒドラはてっきり1体と思っていたら、なんと8体で出現します。

ヒドラを倒すとウンディーネが地底湖に潜ると言い出します。潜ってもらうとなかなか戻ってきませんが辛抱強く待つと「潮満玉」を取ってきてくれます。

次に、地底湖の穴からさらに南西に見える穴でイザナギ夫婦をさらった「魔王アスモダイ」を討伐します。倒すと「狂いの玉」を入手できます。また、イザナギからお礼を言われますが、イザナミの姿が見当たりません。

実は、イザナミは今度は「魔王ベリアル」に連れさられたとのことです。魔王間で一体なんの為にこのような受け渡しをしているのでしょうか?

 

それとメガテンシリーズを見てるとイザナギ夫婦はまったく戦闘向きではない神なのがよくわかりますね。

 


狂いの原

祠から中心の王城に戻り、今度は狂いの玉を使って「狂いの原」へ向かいます。

ここにある「狂いの村」の壁には「死せる神さえ蘇らせる反魂香(はんごうこう)はモロクの神殿にある」と書かれています。後で取りに行くことになるので、頭の片隅に入れておきましょう。

そして何の情報もないですが、村の南西に見える城はイザナミを連れ去ったベリアルの城なのですが、大火に囲まれており行くことができません。そこで、これまた何の情報もないですが、嘆きの谷で手に入れた「潮満玉」の出番というわけです。

玉から水が溢れだし炎を消してくれます。誰かのブフ系の魔法でも消せる気がします。

 

B1Fの扉の向こうからイザナミの声が聞こえます。なんとイザナミは「すでに死んでしまい、体は朽ち果ててしまっている、助けに来てくれたのはありがたいが、こんな姿をみせるわけにはいかない」と言って追い払ってきます。死んでいるのに話せたり、醜い姿は見せたくない、など神様はやっぱり不思議です。

イザナミは、ヒノガグツチを生んだ際のヤケドが原因により死んでしまいます。死後、イザナギはイザナミに会いに黄泉の国までやってきますが、イザナミの体はすでに腐敗しきっており、そんな姿を見られたイザナミは、イザナギに恥をかかされたとして激怒しイザナギを追いかけます。

恐怖のあまり逃げ出したイザナギは黄泉の国と現世を間にある黄泉比良坂(よもつひらさか)に大岩を置いて逃げ切ります。その後2人は離縁します。

そんな逸話からこのイベントがあるんですかね。

 

魔王ベリアルを倒すと「怒りの玉」を入手できます。

「ベリアル」は堕天使の1人で「無価値なもの」「邪悪な者」を意味し、悪魔学で重要視されています。

「ゴエティア」では、80の軍団を率いる強大な「王」の爵位を持ち、燃える戦車に乗り、美しい天使の姿をしています。

ベリアルは堕天使になる前、天上にあってはルシファーに次いで創造された天使であり、大天使ミカエルよりも高位であった、と自ら語るそうです。

ゲームでの姿は全然別物でしたね。

 


怒りの地

川岸にはあの「モーラ」がいます。グルメなモーラは美味しい物を求めてこんな魔界にまで足を運んでいるそうです。後で何か美味しいものでも持って行ってあげましょう。

とりあえず、その近くの洞窟へ入り、出た先の「怒りの村」へ行きます。

 

村には「ビストロ・アングリー」なる料理屋があります。ヘンテコなメニューもありますが、ここは「珍味ディナー」をテイクアウトしましょう。

これこそモーラの求めていた味なのです。内容はキャビアにフォアグラにトリュフと…とても亀(?)とは思えない味覚をしているようです。やっぱりゴージャスセットとかが正解かとも思いましたが。

 

また、壁にヒントが書かれていて、怒りの門は「精霊ノーム」のみが開けることができる、とのことです。嘆きの谷と同じパターンなので早速ノームを合体で作りましょう。

また、村人(長老のようです)が、「魔王モロク」にさらわれた妖精の子供を助けてほしい、と頼んできますが、魔界の住人が人間にこのような頼み事をするということは、魔界でも全部が全部混沌としているわけではなく、イイ奴と悪い奴がいるような状態なんでしょうか?

 

「珍味ディナー」をモーラにご馳走すると向こう岸へ送ってくれて、洞窟の扉はノームが開けてくれます。

洞窟の奥で「邪神エキドナ」を倒すと「ださいの玉」を入手できます。

「エキドナ」はギリシャ神話に登場する怪物で上半身は美女で、下半身は蛇、背中には羽が生えた姿をしています。「テュポーン」(全知全能の神ゼウスに比肩する力の持ち主である怪物達の王)の妻でもあります。

テュポーンとエキドナの間には数多くの怪物が生まれ、ケルベロスやオルトロス、ヒドラ、キマイラ、スキュラなどがいます。また、後に息子であるオルトロスと再婚しスフィンクスなどを生んでいます。

 

エキドナを倒し橋を渡ると、休む間もなく東側の洞窟のスタートです。この洞窟を抜けた先の台地に「モロクの神殿」があります。

この神殿は「狂いの村」の壁に書かれていた場所で「反魂香」の在り処ですね。

モロクの神殿で「反魂香」を入手し、「魔王モロク」を倒し「迷いの玉」を入手し、さらに妖精の子供を助けます。

「モロク」は古代の中東で崇拝された神です。またヨルダン東部に住んでいたアモン人からは豊作・利益の神として崇拝されており、彼らはモロクの像を作り生贄の祭壇としていました。

「モロク」もしくは「モレク」はヘブライ語で「mlk」と書き、元は「王」の意味でしたが、新説によると「人身犠牲を含む、特定の犠牲」を表す為、新約聖書では異教の神とみなされています。

旧約聖書の一種である「レビ記」では大罪の一つとして「モロクへ子供を捧げること」と記されています。

 

怒りの村に戻って長老に子供救出の件を報告すると、お礼として「ベルフェゴールの塔のカギ」をくれます。なんでも「お宝」があるとのことです。

邪神ベルフェゴール」を倒すと、主人公の強さを認めて「ヴァジュラ」という武器をくれます。この悪魔の口調からするとストーリーとは関係が無く、単純に強い奴と戦いたいというベルセルクのゾット的な感じのキャラかと思われます。実際、この塔は攻略しなくてもクリアは可能であります。

「ベルフェゴール」はキリスト教における悪魔の一柱で、悪魔学では、占星術における性愛の星である金星の悪魔とされます。「怠惰」「好色」を司り、七つの大罪に比肩します。

コラン・ド・プランシーの「地獄の辞典」によると、その姿は牛の尾を持ち頭には2本の角、そしてアゴ髭を大量に生やした醜悪な姿で表され、洋式便所に座った悪魔として知られています。

この悪魔は女性に対して非常に不信感を持っており、このことから「ベルフェゴール」という言葉が「人間または女性嫌い」を表す意味として使用されています。他にも「ベルフェゴールの探求」とは、有り得ないとされる計画を皮肉る言葉として使用されます。

反魂香も手に入ったので、狂いの原に行ってイザナミを生き返らせてあげましょう。イザナミはお礼に主人公たちに「ご加護」を与えてくれます。神のご加護は大事です。

 


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迷いの森

迷いの玉で渡った先の洞窟を抜けると「眠りの村」があります。

ここでは顔色の悪い村民が、最強の妖魔「ソードナイト」の色男ぶりについて教えてくれて、洞窟の一角に水晶の柱に閉じ込められているとのことです。

また、ろれつが回っていないのか舌足らずなのか、変なしゃべり方のケモノが「アスタロロに注意」と教えてくれます。

 

村に来る途中の洞窟内にそのソードナイトはおり、「精霊シルフ」がいれば助け出すことができて仲魔になります。

 

魔界では精霊さん方が大活躍です。

また、この辺の洞窟は基本的にCOMP使用不可となっているので仲魔を召喚してから探索しましょう。

 

村を出てアスタロート城に近づくとイベントが発生し、ヒロインが「魔王アスタロート」に連れ去られてしまうので、その前に北東の洞窟から行ける「ミトラの塔」を攻略しておきましょう。

ここのボスである「魔王ミトラ」を倒すと最強の鎧である「ルシファーアーマー」が手に入ります。但し、この鎧を装備するには一定以上の強さが必要となります。

「ミトラ」はインド神話に登場する神で、イラン神話の「ミスラ」と起源を同じくし「契約」を意味する古い神様です。インド・イランのどちらでも「友愛」の神として崇拝されています。

古代ペルシャを起源とするゾロアスター教でもミスラとして崇められており、司法神・軍神・牧畜の守護神とされており、どちらかというとロウな神様ですね。

また弥勒菩薩(みろくぼさつ、マイトレーヤ)やユダヤ教の大天使メタトロンも起源がミスラであるとする説があります。

 

アスタロート城に近づき、ヒロインがさらわれるイベントが発生した後は橋を渡れるようになっているので、アスタロート城を攻略します。

「アスタロート」は悪魔学において著名かつ高位の悪魔で、グリモワールでは支配者階級に位置しています。ギリシャ語で「ディアボロス」と呼ばれ、過去と未来を見通す力を持っているとされ、その容姿はドラゴンにまたがり、毒蛇を持った天使の姿で表されます。

グリモワール「ゴエティア」によると40の軍団を率いる公爵であり、また別のグリモワール「大奥義書」では支配者である3悪魔の3番目の大公爵の位置に記されています。

そもそも悪魔は天使が堕天した存在ですが、質問者に対して教養学を教授するアスタロートによると、天使がいかにして創造された、または堕天したかについては語るが、自身は自ら堕天したのではないと語ります。

魔王アスタロート」を倒すと「恐れの玉」を入手でき、ヒロインも戻ってきます。

女神転生Ⅱ 魔女

こう見えて主人公のことを大分信頼しているようです。

 


恐れの山

すぐ目の前にある洞窟に入ると「暗黒の門」があります。怖そうな名前が付けられていますが、別に意味は無いようです。

洞窟を抜けると「ハエ村」があります。

この村では「みあらかの指輪」というアイテムの情報が聞けるのと、お腹を空かせたハエ男がいます。

怒りの村のビストロ・アングリーでこのハエ男の口に合うものを調達します。文字にすると気持ち悪いので内容は書きませんが、「ゴージャスセット」で間違い無いでしょう。ここでやっとこのメニューだったんですね。

ご馳走してあげると、お礼に「みあらかの指輪」をくれます。これがあるとルシファー城へ行けるとのことです。

 

次は「ハエ穴」の「魔王ベルゼブブ」の元へ向かいます。

「ベルゼブブ」は大悪魔で魔界の君主とされ、地獄においてサタンについで罪深く強大な存在とされています。

その実力はサタンをも凌ぐとされており、かつて天界では最高位のセラフ(熾天使)であり、ルシファーの側近として戦った説があるこの悪魔は、コラン・ド・プランシーの「地獄の辞典」では4枚の羽の2枚にドクロの模様があるハエのような羽虫(ハエの羽は本来は2枚)の姿で表されることが多いです。

 

東京で戦った魔王バエルが変身したカエルを持っていると、ベルゼブブが「おお、我が分身よ」と言ってきます。ベルゼブブによると元はバエルとは一心同体だったが、唯一神により引き裂かれ悪魔にされてしまったそうです。

合体すれば元の神に戻れるからカエルを渡すように、救世主に懇願してきます。

「はい」を選択するとベルゼブブはカエルと合体し「魔神バアル」となって仲魔になります。

「いいえ」にするとバトルに突入します。

「バアル」は「約束の地」であるカナン地域で崇拝された嵐と慈悲の英雄神です。エジプト神話にも取り入れられ同じ嵐の神である「セト」と同一視されることもあります。

シリアの地中海岸に伝わるウガリット神話によると最高神イルの息子であり、その姿は棍棒と槍を持った戦士で表されます。勝利の女神アナトの兄にして夫であり、海の神ヤムや死の神モトは兄弟にして敵対者です。

 

ベルゼブブの姿のまま仲魔になるわけではないんですね。少し残念。

ゲームとしてはこの「魔神バアル」を仲魔にすることが真のエンディングを見ることができる条件の一つとなります。

 


辺境の島 ~ ルシファー城

怒りの地でエキドナを倒した時に入手した「ださいの玉」を使って「辺境の島」へ行きます。

塔の最上階で「みあらかの指輪」が輝きだしイザナミが現れます。

「内なる力に従う」ことにすると「ルシファー神殿」に連れていかれます。そして、イザナミの言う通りに魔界で集めた5つの玉を捧げると一つの「希望の玉」へと変わります。

希望の玉はそのまま主人公をルシファー城へ送り届けてくれます。

 

魔王ルシファー」の元へたどり着いたときに、

「魔神バアルが仲魔」で、かつ「ルシファーの誘いを了承する」ルシファーが仲魔になります。また呪われていますが「ルシファーの剣」ももらえます。

反対に、バアルを仲魔にしていない、もしくはルシファーの誘いを断った場合はバトルとなります。

真のエンディングを見るにはルシファーを仲魔にする必要があります。

 

それにしても前作の悪の根源である大魔王ルシファーが今作では仲魔になるなんて、孫悟空的に言うと「オラ、ワクワクすっぞ!」って言うぐらい当時は衝撃的すぎました。

ルシファーの最終目的は唯一神を倒すことですが、その前に東京で暗躍しているサタンを粛清するとのことです。そんなやつ東京にいましたっけ?

 


銀座

実は、向かう先は銀座の地下街にある「鈴木カンパニー」なのです。

B2Fの鈴木カンパニーに入ろうとするとガードマンに「ここがどこかわかっているのか?」と尋ねられ、「はい」を選ぶと裏通路へ通されます。その先へ進むとさらにB5Fまで降りていくことになり、エレベーターでB2Fまで戻ってくるという流れになります。

戻ってきた先の扉の前には「邪神アシュラ」が待ちかまえています。ルシファーが仲魔の場合、真の姿に戻り「魔神アフラマズダ」として仲魔になります。

「アシュラ (阿修羅)または「修羅」は、八部衆または二十八部衆の仏教の守護神で、六道の一つである阿修羅道の主です。

古代インドのアスラが仏教に取り入れられたものであり、善神である帝釈天(インドラ)の台頭に伴ってヒンドゥー教で悪者のイメージが定着し、地位を格下げされたとされています。

帝釈天とよく戦闘をするが必ず負け、この戦いの場を「修羅場」と言います。アシュラの姿は3つの顔に6本の腕もしくは4本で表されます。

 

「アフラマズダ (アフラ・マズダー)」はゾロアスター教の最高神です。その起源がインド・イラン神話に登場する「ミトラ」に並ぶ最高神「ヴァルナ」とされており、「アフラ」と「アスラ(阿修羅)」は語源的に同一となっています。

真言密教の大日如来は起源をアスラ族の王であるヴィローチャナとする説があり、アフラマズダが大日如来の形成に大きな影響を与えたとも言われています。

 

その先で再度ガードマンと話すことになり、今度はガードマンが正体を現し「邪神ベルフェゴール」と戦うことになります。こいつを倒すとやっと「鈴木社長に会うことができます。

 

もうお気づきでしょうが、鈴木社長の正体が「サタン」です。

「サタン」はユダヤ教、キリスト教、イスラム教における悪魔で、神の敵対者・人間の敵対者とされています。

キリスト教神学においてはサタンは元は天使でしたが、堕天使となり地獄の長となった 悪魔の「概念」であり、説によればサタンは必ずしも人格性を有しているとは考えられていないようです。

サタンは多様な面を持ちいまだにコレといった結論は出ていない為、反対に様々な場所で様々な表現として使われています。

この作品ではルシファーとサタンが対面しているので、少なくとも「サタン=ルシファー」説ではない方向で扱っているようですね。

 

ルシファーが仲魔でない場合は、サタンを倒すとノーマルエンディングです。

ルシファーが仲魔にいる場合は、さらに奥の通路を進むと「Y.H.V.H」が現れます。

問いかけに「従う」エンディングへ、「戦う」を選択し、勝利すると真のエンディングとなります。

 


最後に

前作を遥かに超えるボリュームに驚きです。また、前作をやっている者としては、ルシファーを仲魔にできることにもっと驚きです。

初めてプレイした時は、もちろん何の為に選択肢が用意されているのかを知らなかったので、適当に思うがまま選んでいった結果、ノーマルエンディングでのクリアでした。

後日、マルチエンディングであることを知って、「真のエンディングがある」ことより「ルシファーを仲魔にできる」ということに驚いて、しばらく経ってからですが、もう一度やり直しました。

スゴイですね、ルシファーの魅力って。

多分マンガとかゲームでの描写がカッコ良すぎるんでしょうね。

 

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